日誌

男子バドミントン部 新人大会西部支部予選 結果報告

8月17、19、21日に所沢市民体育館で行われたダブルス、シングルス個人戦の結果を報告致します。

以下の選手が優秀な成績を修めることができました。

※( )内は出身中学、番号は学年になります。

 

【ダブルス】(参加数:186組)

平賀(土合)②・後藤(朝霞第三)②  組:第5位(県大会出場)

石戸谷(朝霞第三)・有家(志木第二)② 組:第15位(県大会出場)

金子(宗岡)②・冨田(土合)② 組:ベスト32

藤山(朝霞第四)①・齋藤(朝霞第四)① 組:ベスト32

 

【シングルス】(参加数:267人)

平賀君(土合)②:第11位(県大会出場)

有家君(志木第二)ベスト32

齋藤君(朝霞第四)ベスト20

 

昨年の県大会出場ペアは1つでしたが、今年は2ペア出場することができました。ベスト32のペアも1つ増え、年々実績を残しています。特に平賀君・後藤君のペアは、今大会に参加した公立高校の中で最上位の成績を修めるという快挙を達成してくれました。

シングルスでも9年ぶりに県大会、8年ぶりにベスト32に残ることができ、顧問としては満足しています。負けてしまった生徒も強豪校の生徒と良い試合を演じる部分もあり、顧問としては一安心です。

プレーの面では単調なミスがまだまだ目立ち、更に上位を狙うためにはラリー力を身に付ける必要があると痛感しました。9月の団体戦までに少しでも修正し、ベスト4を目標として臨みたいと思います。引き続きご声援よろしくお願い致します。